野末建築

滑川市の工務店として住まう方それぞれの想いを大切にした家づくりをご提案

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業務案内

それぞれにとっての暮らしやすさを実現

HOUSINGS

お子様のご成長、ご家族の思い出、そしてその先の未来、住居にはそこに住まうご家族それぞれの物語があります。それぞれの想いを大切に、新築、建て替え、リフォームなど、それぞれのご家族に合った最適なご提案を心がけております。新しい暮らしをご検討の際はお気軽にご相談ください。それぞれのライフスタイルに合った「住人十色の家づくり」をご提供いたします。


野末建築の業務案内

BUSINESS

新築注文住宅(SIMPLE NOTE)

「家」が完成したあとも、家族のやりたいことを諦めない。

これから長く続く、お子様との毎日。教育費や家族旅行、車に趣味……。 家は、家族が幸せになるための場所であり、家を建てることが人生のゴールではないはずです。

「せっかくの注文住宅だから」と、なんとなく付けてしまいがちな無駄なスペースや、形だけの設備。それらをプロの視点で削ぎ落とし、本当に必要なものだけに絞ることで、心と家計にゆとりが生まれます。

賢く建てて、毎日を贅沢に楽しむ。 私たちと一緒に、20年、30年先まで「この家でよかった」と思える、自分たちらしい暮らしを叶えませんか?

リフォーム

建物外部改修工事は、主に経年劣化による屋根や外壁の褪色やシーリングの劣化による雨漏れ、バルコニー等の防水層の劣化、シロアリによる土台や柱の損傷等による改修工事や耐震基準に満たない昭和56年以前の耐震改修等が主です。建物の寿命に直接関わる部分ですので、しっかりとした検査、対策が求められます。増築工事も現地調査を行い、建築基準法に沿った工事内容の検討が必要です。大規模工事になる事もありますので、仮住まいを要する場合も出てきます。既存建物と増築部分との取り合いや間取りやデザインのすり合わせなど、綿密な打合せが必要です。

新築注文住宅

NEW BUILD

人生より高価なものはない

家を建てたあとも、人生をずっと楽しんでほしいから。

せっかくの注文住宅だからと、つい「家だけ」にお金をかけすぎてはいませんか?しかし、本当の幸せは、新しい家で家族とどんな思い出を作っていくかにあります。

私たちが大切にしているのは、形だけの豪華さではなく、暮らしの質を高める設計です。不要な装飾や空間をカットし、本当に必要なものだけでつくる住まいは、家計にも心にも心地よい余裕をもたらします。 視点を変えれば、家づくりはもっと自由になれる。あなたの豊かな人生を支える、賢い選択を共に形にしましょう。

新築をお考えの方々へ

家を建てた後も、人生を贅沢に楽しむために。

多くの人が、家づくりに「足し算」を求めます。しかし、豪華な設備や使わない廊下のために、建てた後の家族旅行や教育費を我慢するのは本末転倒ではないでしょうか。

野末建築が提案する『SIMPLE NOTE』は、常識を疑う「引き算」の住まいです。

外からの視線を遮り、カーテンのいらない開放感を。

無駄なスペースを削り、家計と家事動線にゆとりを。

デザインと合理性を両立し、将来の不安を安心に。

「家」をゴールにするのではなく、豊かな「人生」のための手段にする。 私たちは、不要なものを削ぎ落とした先にある、本当の豊かさを提案します。

注文住宅と分譲住宅の違い

注文住宅

住み手の要望を取り入れて一から家を建てるもの。 工務店、ハウスメーカー、設計事務所(建築家)のいずれかに建築をお願いし、更地に住宅を建てていきます。価格は予算に応じて設定できます。

【メリット】

・ゼロから計画していくので、外観や内観のデザイン、また設備など幅広い範囲にご希望を反映させられる

・間取りやデザインにこだわり、お客様の理想に近い家を建てることができる

・よく考えて設計してもらえば、将来的に増改築をしやすい

【デメリット】

・自由な部分が多いため、打ち合わせや工事など、入居までの期間が必要

・幅広い価格帯・種類の中から設備や材料を選択することができる。しかし、こだわり過ぎてしまうと、予算をオーバーしてしまい。後で後悔することになる可能性も

分譲住宅(建売住宅)

既に家が完成している、または完成直前の家を購入するもの。ほとんど完成しているため、住宅価格が決まった状態で販売されています。購入する場合は、購入金額に応じた返済計画を考えながら、住宅ローン会社を探します。

【メリット】

・ほとんど完成しているため、決定から入居までがスピーディ

・家の状態(間取り、設備、外装など)が直に見られるので、肌で感じることができる

・区画販売の場合は、その周辺の方々も同じ時期に引越してくる可能性が高いため、近所付き合いをスムーズに始めやすい

【デメリット】

・幅広い購入者をイメージして設計・デザインされているため、万人受けしやすいスタンダードな設計の住宅が多い

・間取り変更、追加設備は限界がある

・同じタイプの住宅をまとめてつくる場合、販売価格が安くなる。しかしその反面、オリジナリティに欠ける


リフォーム

REFORM

住宅リフォームについて

住まいは私たちにとって思い入れのある大切な空間です。住まいに合わせて生活するのではなく、あなたの生活環境や家族構成にあわせて、暮らしやすい住まいに変えていきませんか? このとき、家族が増えて手狭になったリビングの増築、床面積を減らして効率のよい生活を提案する減築など、さまざまな方法があります。「ここが使いにくい」「こうだったらいいのに」など、ちょっとしたことを改善するだけで、グッと住みやすい環境になるはずです。

いつも家族のそばにいる

家にも家族と同じように愛情をもって住むことができれば、自然に自らの手で手入れをしたり、庭づくりをしたりしたくなるものです。商品として考えてしまうと、新しいものがどんどん古くなる。ついにはまた新しいものがほしくなる。しかし、家族の手で手入れをし、楽しみながら生活すれば、家もちゃんとそれに答えてくれるのです。

子供と一緒に掃除をしたり、DIYで棚や椅子、小物、雑貨づくり。家族で料理やバーベーキューをしたり、庭で思いっきり遊んだり。そんなことも家を大切にしていることにきっと繋がるのです。いつも家族と一緒、そしていつも家族のそばにいて守ってくれる家族の一員なのです。

リフォームを考えるタイミング

時間の経過とともに建物は経年劣化をしていくものです。建物の価値を守り、快適に過ごすための補修や改修、リフォームは最適な施策です。リフォームのタイミングは、ライフステージと密接な関係があります。自分の中で価値観が変わる時や生活スタイルが大きく変わるといったタイミングがオススメです。

【リフォームを考えるタイミング】

・結婚を機に、実家を二世帯住宅にしたい。

・お子様が誕生し、家族が増えたので、広い家に移りたい。

・仕事で独立開業したので、住居と事務所を兼用したい。

・お子様が独立して、夫婦だけの生活が始まるので、小さな家に引っ越したい。

・定年退職し、第二の人生用にマイホームを大きく変えたい。

リフォームのメリット

・愛着のある家を壊さなくてもいい

・同じ地域、広さの新築と比べて価格が安い。

・仮住まい、引越しが不要の場合が多い

・諸費用も含めた総予算が、新築と比較して安く済む

・予算に合わせて、リフォーム内容を選択できる

・内外装とも新築同様になる

リフォームのメリットとして、上記内容ありますが、一番大切なのは、ご自身の置かれている環境を想定し、将来のライフプランを一度整理した上で、新築かリフォームを判断することが重要です。

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